中野区議会自由民主党議員団

議員紹介

中野区議会自由民衆党議員団所属議員の紹介

高橋 かずちか

都市政策や地域の活性化・防災を始めとした危機管理対応等々、これまでの私の経験と人脈を活かして、これから10年大きく変わろうとしている中野の為に、安全安心を基本に、心豊かに夢と希望をもって住み続けられるまちづくりの実現に全力投球します。 東日本大震災の復興支援とともに、首都直下大地震に備えた中野減災まちづくり、次世代・子どもたちに誇れる未来づくり、お年寄りや障害者の方々が安心して住み続けられる地域づくりを提案して参ります。 頑張れにっぽん!

大内 しんご

政治は、生まれたばかりの赤ちゃんはもちろん、成人式を迎えた若者、働き盛りの壮年、そして高齢者まで。政治とは、私たちみんなのものです。自分でリスクを背負わず、なんの責任も持たない。聞こえのよい事は大声で言い、耳に痛い事は小さな声でしか言わない。何もしないで、黙っていては何も変わらない。私は、大声を出してはっきり発言します。

内川 和久

安心・安全/便利なまちづくり」「住みたいまちNo1中野」を目指して。今、私たちのまち中野は、大きく変わろうとしています。西武新宿線中井~野方間の立体交差化、中野駅周辺まちづくり等々。これらの基盤整備を確実に推進し、より魅力的なまちになるよう、住みたいまち中野を目指して、国政、都政としっかり連携してまいります。

伊藤 正信

安全で安心して暮らし続けられる中野をつくっていくため、私は全力を尽くして参りますので、今後も一層のご支援を賜りますようお願い申し上げます。

高橋 ちあき

弥生町で生まれ中野で育った”たかはし”です。昨日より今日、今日より明日、いつも”前向き”「中野のために何ができるのか」そう自分に問いかけ考え貫いた結論が、地域活動をすることでした。私は、地域活動を通じて。自分の「夢」を叶えたいと思っています。

いでい 良輔

私のキャッチフレーズは勇気&情熱「あたらしいこと」はじめますなんですが、最近いろんな方にあたらしいことって何?と聞かれます。私の政治活動の原点は、今まで中野区政に届かなかった、区民の皆様の『本当のまちの声』(サイレントマジョリティ)を中野区に向かって大きな声で発言し、反映したいという思いです。時代の変化に敏感に対応し、今までの古い体質や慣習にとらわれず、区民のニーズに合った「あたらしいこと」を政策として提言していきたいということなんです。

若林 しげお

子供たちに誇れる中野をつくりたい。南台の人たちと共に活動させていただき、その温かさに触れると共に、いろいろな思いや行政に対する不満を聞かせていただき、まだまだたらなければ行けない事がある。誰かがやらなければの思いを強く抱き、南台の「便利屋」になろうと決意しました。この街のために、働きます。

加藤 たくま

「子供や高齢者を支える若者の街“中野”」を創造するため、区民お一人お一人の声をしっかりと聴き、その声を議会へと届けます。これまでの経験で培われた分析力・行動力を生かし、中野区の現状を的確に把握し、区政を適切な方向へと導きます。